東京山側DMC 活動報告と連携のご提案2026年度版 / 見本
WHITE PAPER00

地域資源を、
事業にする。

東京山側DMC 活動報告と連携のご提案(見本)── 自治体・企業・教育機関の皆さまへ

体験プログラム 参加者

0

名(延べ・見本)

講座 修了生

0

名(見本)

連携する全国のDMC

0

団体(見本)

要旨01

株式会社東京山側DMC(DMC=観光地域づくり法人)は、東京都あきる野市を拠点に、自然体験プログラムの運営と、地域で事業を起こす人材の育成を行っています。本書は3つの数字で活動を報告し、連携の3つの型をご提案するものです。

第1章02

体験に、のべ1,200名。

0名(見本)

図1体験プログラム参加者数(延べ・2024〜2026年度・見本)。出典:東京山側DMC 集計(見本データ)

主力の探究型自然体験学習スクールを中心に、川あそび・森歩き・田んぼ・焚き火など、四季を通じたプログラムを運営しています。参加者の多くは都心部の親子で、リピート率は見本として4割前後を想定しています。

参加費の一部は地域の講師・農家・古民家の所有者へ直接支払われ、地域の中でお金が回る仕組みを取っています。

第2章03

地域で事業を起こす人を、38名。

0名(見本)

図2地域創生プロデューサー講座 修了生(累計・見本)。全国12のDMCと連携(見本)

「東京山側DMC 地域創生プロデューサー講座」は、毎週木曜10〜12時のオンライン講座(月額980円)です。地域資源を「掘り起こす・編集する・再生する」手順を、全8回で実践します。

修了生の事業計画は、連携する全国のDMC(観光地域づくり法人)で共有され、「日本DMCアライアンス」として地域どうしの横のつながりに育っています。

第3章04

地域への効果を、数字で。

  • 地域内への支払い
    72%
  • 地域の講師・協力者
    46名
  • 参加者の再訪率
    41%
  • 関わる地域の事業者
    28社

図3地域への効果(見本データ)。塗りと斜線は印刷時にも区別できるよう分けています。出典:見本

連携05

連携の、3つの型。

A自治体と

地域資源の棚卸しと、体験プログラム化。

  • 資源調査・住民ヒアリング
  • プログラム設計と試行
  • 担い手の育成(講座)

B企業と

社員研修・CSR活動としての地域体験。

  • 田んぼ・森の保全体験
  • 地域との共同商品づくり

C教育機関と

探究学習のフィールド提供。

  • 探究型自然体験学習
  • 地域課題をテーマにした授業
次の一歩06

まずは、一度お話を。

貴団体の課題と、当社の地域資源・人材をつき合わせるところから始めます。初回のご相談は無料です(見本)。

連携について相談する(見本)

本書の数値はすべてデザインの見本であり、実績を示すものではありません。正式な資料では出典・集計期間を明記します。

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