東京山側DMC
活動報告・連携提案
白書 / 見本版

地域資源を、事業にする。

東京山側DMC 活動報告と連携のご提案(見本)

体験、育成、地域への効果。
3つの視点で、連携の可能性を考えます。

掲載数値はすべて見本です。実績を示すものではありません。

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要旨 / 本書の視点

地域にあるものから、
続く仕事をつくります。

自然・文化・暮らしを調べ、体験の価値へとつなげます。

地域の担い手を育て、企画から運営まで支えます。

観光・教育・保全を結び、地域に還る事業を共に設計します。

第1章 / 実績の数字

地域との出会いを、増やす。

図1

体験プログラム参加者数(見本)

出典:見本データ

自然観察や文化体験を、地域を知る入口にします。参加人数に加え、継続参加や地域との関わりを確かめる設計をご提案します。

第2章 / 育成

担い手と、つながりを育む。

図2

講座の受講生数(見本)

全国のDMC連携数(見本) 12団体

出典:見本データ

DMC(観光地域づくり法人)との連携を想定し、地域資源の読み解き、商品づくり、現場運営を学ぶ場をご提案します。

第3章 / 地域への効果

地域に還る価値を、測る。

図3

地域内調達率(見本)

共通尺度:0〜100%
地域内調達率=地域内への発注額 ÷ 総発注額

出典:見本データ

食、ガイド、会場などへの支払いを把握します。地域内でお金が循環する仕組みを、事業の評価に組み込みます。

連携 / ご提案

連携の3つの型

01

自治体

地域資源調査から体験商品の造成、担い手育成まで。政策の目的と評価指標をそろえて進めます。

02

企業

自然体験と地域保全を組み合わせた研修へ。CSR(企業の社会的責任)の活動と、社員の学びをつなぎます。

03

教育機関

地域を教材にした探究学習へ。観察、問い、振り返りを軸に、現場と教室をつなぐ学習を設計します。

次の一歩 / 相談から設計へ

まず、地域の課題を
お聞かせください。

対象地域、目的、実施時期、予算の目安をもとに、役割分担と進め方をご相談します。

連携について相談する(見本)

見本のため、お問い合わせは送信されません。